山形県米沢市
夏休み親子工作講座
ざいご太郎塾 2022「夏休み親子工作講座」

参 加 受 付 中 !

昨年、好評だった親子森の工作教室が場所を変えて今年も開催します。木の枝や木片、木の実などの材料をたくさん使って親子で夏休みの工作を楽しんでみませんか?
当日会場の農村文化研究所では、収集した研究資料や置賜民俗資料館・戦争資料館も見学できます。夏休みの自由研究や工作の参考にして下さい。

不便っておもしろい! よねざわで遊ぼう! 学ぼう! 元気になろう!
「草木塔って知ってる?」親子森の工作教室

日 時

令和4年7月30日(土)、7月31日(日)
<9:30受付開始~12:00解散>

    9:30 受付開始 農村文化研究所
    10:30 工作教室開始
    12:00 解 散
場 所
農村文化研究所(米沢市六郷)
山形県米沢市六郷町西藤泉71-32(当日のみ0238-37-5362)
対 象
親子1組(親1人(または保護者)子供1人) 原則小学生
1日10組 (2日間で40人程度)
講 師
工作教室 金田 江里子(ざいご太郎塾長)
会 費

1組 1500円

当日受付でお支払い (※材料費・保険料込み)
※兄弟1人追加 1,000円 

◎持ち物

水分(会場に自販機はありません)、好きな画材や道具があれば持ち込み可能。屋外を散策の方は、虫除けスプレー。

◎お願い

マスク、フェイスシールド等を必ず着用

【お申し込み方法】

・メール、お申込みフォームにて必要事項を記載の上お申し込みください。
・お申し込み後、受付完了のご連絡を差し上げますが参加者が多い場合は、先着順となります。

お申し込みお待ちしております

イベントへの申し込みはこちらから(Peatix)

【締め切り】

定員になり次第締め切ります

【お問い合わせ】

ざいご太郎塾 事務局

TEL/FAX.0238-21-6350
Mailはこちら

主 催

ざいご太郎塾

協 力

公益財団法人農村文化研究所
 

ざいご太郎塾とは?

ざいご太郎とは、主に東北地方での方言で田舎者をさす言葉です。

*在郷(ざいごう・ざいきょう)1.田舎、在 2. 郷里にいること

田舎者が田舎者にむけて少しバカにしたような言葉なのですが、そこには、ユーモアと親愛の意味が込められている言葉なのです。
我こそが生粋のざいご太郎と自負する○○名人や達人が講師となり、田舎でしかできない体験や講座を開催し、ふるさと米沢を盛り上げさらに、米沢ファンとその仲間を世界に広げようとようという、熱い想いから結成されました。